地場産業に学ぶ

高大連携事業2019 その1

 ものつくり大学 総合機械学科 松本 宏行教授を講師に招き、『コンピュータを活用したものづくり』に関する講義を受けました。高大連携事業では、本校が人形のデザインを担当し、ものつくり大学が作品化したオリジナル人形の制作に取り組んでいます。今回の講義では、生徒がデザインした図案について松本先生や松本ゼミの方から具体的なアドバイスをいただきました。8月にはものつくり大学を訪問し、大学生とともにオリジナル人形の制作を予定しています。松本先生、お忙しい中、講義をしていただきまして、誠にありがとうございました。